飛信隊メンバー最新版組織図 2024年時点:キングダム

飛信隊 組織図 最新

飛信隊メンバー最新版をまとめました!

上の画像、2024年時点での”飛信隊 組織図 最新”と見比べながら解説していきます。

将軍に昇格した信率いる飛信隊は、今なお”隊”を名乗り最前線で奮闘中!

現在は番五の戦いにて30,000人を超える軍を率いており、趙との激しい戦いを繰り広げています。

そんな飛信隊は百人隊から始まりました。

馬陽の戦いで、総大将王騎から特攻隊の任務を任されたときに「飛信隊」という名を貰います。

王騎にもらった名前だからこそ、まだ”飛信隊”を名乗っているあたりが、信の男気を感じますね!

飛信隊はその後、数々の武功を上げ、どんどん大きな隊へと成長!

そして、いつしか飛信隊は「隊長と隊は、飛矢のようにまっすぐだ」と評判になり、若者が憧れる、人気の隊となるのでした!

本記事では、飛信隊メンバーの最新状況を解説します。(キングダム第71巻)メンバーの詳しい紹介だけでなく戦死してしまったメンバーも紹介するので、是非内容を確認してみてください。

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目次

飛信隊とは

飛信隊は、主人公・信が率いる部隊のことです。下僕から将軍を目指す信が、歩兵から百人将へ昇格し、自分の部隊ができた際に、六大将軍である王騎が飛信隊と命名しました。

飛信隊は、はじめは、信が隊長の特殊百人部隊として始まります。その後、信が三百人将、五百人将、千人将、三千人将、四千人将、五千人将を経て将軍となり、加えて羌瘣も千人将から三千人将、五千人将へと成長します。信と羌瘣の率いる部隊を合わせて、飛信隊は、15000人にまで拡大しました。

その後、趙との戦いで飛信隊は窮地に陥り、一時は8000人にまで縮小してしまいますが、第71巻で信に15000人と、羌瘣隊に7000人が加わり、ついに飛信隊は30000人の部隊に成長します。

飛信隊では、何名かの死亡者が出ていますが、後継者が新入隊員として加わっています。最新の飛信隊のメンバーを紹介した後に、死亡したメンバーも紹介していくので、ぜひ確認してみてください。

飛信隊将軍・軍師・副長

将軍:李信(リシン)

李信ってだれ?と不思議に思ったアナタ、これは主人公の信の苗字付きの名前です。信は、苗字がないくらい低い身分の下僕でしたが、初陣から武功を上げ続け、ついに将軍にまで昇りつめました!

実は、李という姓は、秦王嬴政の影武者として命を落とした信の親友”漂”が、影武者をやっていた際につけた姓です。いつまでも漂が信の中で生きていることがわかります。

かつての秦六将を超える「天下最強の大将軍」になることが信の目標!着実に目標への道を進んでると思いきや、信は、最も尊敬していた六大将軍の王騎を討った因縁の相手である龐煖との戦いで一度命を落としてしまいます。

その際、羌瘣が禁術を使い、自分の寿命と引き換えに信を救ったシーンは、涙なしでは見られません。羌瘣だけでなく、多くの仲間に信頼され、助けられている信だからこそ、強くなり、思いの火が大きくなるばかりなのでしょう。

現在は趙の李牧と交戦中。桓騎将軍が戦死した戦いでも大活躍し、李牧から「傑物の類」と評価されるまでになっています!

軍師:河了貂(カリョウテン)

河了貂は、山の民の梟鳴族の生き残りの少女です。まともな人間がすまない黒卑村に住んでいた河了貂は、一人で生きていくために、女であることを隠していました。

大王嬴政と弟の成蟜の王弟争いの際に、下僕だった信が黒卑村を訪れ、2人は出会います。最初はお金目当てで信とともに戦場に出ていきますが、着実に成長する信に感化され、河了貂は軍師を目指すことを決意!

羌瘣の協力を得て呂不韋陣の一人である昌平君のもとで軍師について学び始めます。そして、力をつけて飛信隊が千人隊になった頃加入!戦力の足りない部分を頭脳戦で補う有能な軍師と成長し、今では、護衛100人をつけています。

女である河了貂は、不意の事故による信とのキスをきっかけに、信を意識し始めます。信と羌瘣がどんどん親密になる中、河了貂の信への恋心は、どんな結末を辿るのでしょうか。すでに切ないですね。

副長:羌瘣(キョウカイ)

羌瘣は、信が初めて歩兵として伍の隊に属したときに出会った羌族の少女です。蚩尤になるために厳しい訓練を受け、特別な呼吸法を使って戦う強力な剣士として、飛信隊結成時から副長を務めています。

現在、羌瘣隊は、李牧戦で減ってしまった残り3000人の部隊に、新生飛信隊として7000人が加わり、一気に10000人の部隊に!

羌瘣隊には、羌礼という同じ羌族の後輩が加入します。羌礼は、羌瘣を殺しに近づいてきましたが、羌瘣との勝負の中で深い語り合いにより、闇に落ちていたところを救われます。

羌瘣は、武力だけでなく、頭の回転も早い優秀な剣士で、愛情も深い魅力的な女性です。なんと、信は羌瘣に結婚を申し出ます!羌瘣の返事は、今はまだ保留となっていますが、信との子どもがほしいと言っているあたり、今後2人の子どもが誕生するのではないかと期待してしまいますね。

飛信隊千人将

副長 千人将:渕(エン)

騎兵200人、歩兵800人を束ねる千人将の一人です。2児の父である渕は、最初はただの連絡係でした。気づいたら信の王騎将軍による修行に付き合わされ、飛信隊が結成されると羌瘣と並び副長に!

信や羌瘣のように、突出した武力や知力は持ち合わせていませんが、誰よりも強い責任感で、何度も隊のピンチを救っています!

黒羊丘の戦いでは、大きな川の激流部を渡り、さらに絶壁を登るという河了貂の無茶な戦略を、持ち前の責任感と執念で成功させます。渕の葛藤が胸を熱くする名シーンです!

副長 千人将:楚水(ソスイ)

騎兵1000人を率いる千人将の一人です。楚水はもともと、飛信隊ではなく、郭備の隊にいました。

郭備は信と同様、下僕から千人将に上り詰めた人物で、信と仲が良かったのですが、魏軍の輪虎に暗殺されてしまいます。

楚水は、そんな郭備が応援していた信を信頼し、飛信隊に加入!

郭備のことを心の片隅において闘うことを信に願い出るとても正直で義理堅い人柄に感動します。郭備隊での経験を活かし飛信隊3人目の副長になりました。

楚水は、郭備の仇である輪虎との戦いで、負傷しながらも信をサポートしたり、王騎すら戦うことを避けていた凱孟の一撃を食らいながらも一命をとりとめます!楚水は、飛信隊になくてはならない存在です。

赤飛麃 千人将:我呂(ガロ)

騎兵500人、歩兵500人を率いる元麃公軍の千人将です。

麃公軍の頃は、悪ガキだった我呂ですが、岳雷に教育され、一人前の男に成長しました。飛信隊加入も岳雷についていくと決めていたからでした。

そんな岳雷との絆を糧に、今では、信の傍で戦い、共に死地に乗り込む頼りがいのある千人将です!

岳雷は途中で戦死してしまいますが、小さい頃に一生尊敬できる兄貴的存在に出会えたことは、我呂にとって一番の強さの源になっているでしょう。

黒飛麃 千人将:満童(マンドウ)

満童は、新生飛信隊として新入してきた元麃公軍で岳雷の後継者です。岳雷から飛信隊に来て李信を支えてほしいと頼まれていたことがきっかけで、多くの部下を率いて加入!

本人は、飛信隊には岳雷から頼まれてたから入るだけだ、信が大嫌い。と、嫉妬?心もあるこじらせおじさんなキャラクター。

しかしおかげで騎馬隊が充実し、飛信隊の大きな補充となりました。

元麃公軍だったため、我呂ともつながりがあり、今後岳雷と我呂のように、満童と我呂がどのようなコンビネーションを発揮するのか気になります!

歩兵長 千人将:崇原(スウゲン)

歩兵1000人を率いる千人将の一人です。崇原も馬陽の戦いで伍長を務めた時から登場しているメンバーです。馬陽の戦いで左目を負傷し、それ以降眼帯姿になっています。

剣術が得意で、何度か羌瘣と稽古をするほどの腕前です。さらに、見ただけでその人物がどんな能力を持っているかわかる千里眼のような力を持っています。

影丘の戦いでも信から「お前に死なれたら困る」といわれるなど、信頼が熱く、また新人もフォローできる頼りになる兄貴的存在です!

また、崇原の友であり副歩兵長の松左が戦死してしまうシーンでは、崇原が松左に声をかけ寄り添う優しく温かな一面が、目頭を熱くしました。

千人将:田有(デンユウ)

騎兵500人、歩兵500人を率いる千人将です。飛信隊結成当初からいるメンバーで、信をとても慕っています。

呂不韋陣を攻めていた際には、脇腹を刺された信に、弓の追撃が!田有が信に覆いかぶさるように弓を背中で受け止めました。身体を張って、信を守る戦いぶりには心を打たれます。

戦場以外でも、李信に豪華な屋敷を造ったり、甲冑を買うのを手伝ったりと、いかつい見た目に反してサポート力の高い心優しい田有に、今後大きな活躍を願います。

飛信隊五百人将

五百人将 副歩兵長:沛浪(ハイロウ)

歩兵500人を率いる五百人将の一人です。沛浪も飛信隊結成当初からいます。

最初は、年下の信のことを子どもだと馬鹿にしていましたが、実力をしっかり判断し信を尊敬するようになりました。信から「荒くれものでもいい。とにかく強そうな伍を集めてくれ」と言われ、飛信隊のメンバー集めに尽力します。

朱海平原の戦いで戦死した松左の穴を埋める形で、副歩兵長に任命!沛浪は、年上でベテランであることから、まるで信及び飛信隊の心強い祖父のような存在でしょう。

五百人将:田永(デンエイ)

騎兵500人を率いる五百人将の一人です。田永も飛信隊結成当初から在籍しています。

沛浪と見た目が似ていますが、傷の入っている向きが違うこと、沛浪には髭があり、田永には髭がないことが2人を見分けるポイントです。

沛浪同様、はじめは信のことを馬鹿にしていましたが、今では信を信頼し、飛信隊が大好きな田永。ガラが悪く、文句が多いものの、飛信隊を誇らしく語るギャップが魅力的ですね。

五百人将:竜川(リュウセン)

歩兵500人を率いる五百人将の一人で、滝川も飛信隊結成当初から在籍しています。

飛信隊で一番の巨体の持ち主で、パワーが武器です。敵軍の突破口をつくるときに活躍しています!

5人の子どもと妻を家族に持っており、一人目の子どもが生まれた際には、戦うことを躊躇する場面もありました。信からの「負ければお前の子もそうなる」との一言で覚悟が決まります。

家族のためにも戦う強き父の威厳を感じますね。重症を追うたびに復活してくる竜川は、頑丈な身体だけでなく、家族を想う気持ちが力の源になっているのでしょう。

飛信隊二百人将・百人将

二百人将:澤圭(タクケイ)

歩兵200人を率いる唯一の二百人将です。李信の初陣の際に伍長であったメンバーです。

弱弱しく見えますが、実は、澤圭の伍は今まで一度も死者を出したことがないという驚きの実績を持っています。伍で互いの背を守り合うという基本戦術を徹底しているのが特徴です。

二百人将まで生き残っている澤圭ですが、死者を出したことがないという実績がもっと光ってくるといいですね。飛信隊の犠牲者を抑えることにつながってほしいです。

百人将:竜有(リュウユウ)

歩兵100人を率いる百人将の一人です。竜有も飛信隊結成当初から在籍しています。

元料理人の竜有は、夜営の際に飛信隊が食べるご飯を作ってくれています。河了貂も料理が上手ですので、2人の美味しいご飯がきっと飛信隊にとって、大きな癒やしと活力になっているのでしょう!

百人将:尾平(ビヘイ)

歩兵100人を率いる百人将です。李信と同じ城戸村出身で、飛信隊のムードメーカー的存在を担っています。

李信が天下の大将軍になることを心から応援している仲間で、信が昇格する度に涙を流し、自分のことのように大喜びしている人情の厚いメンバーです。

弟の尾到を馬陽の戦いで早々に失ってしまいましたが、尾到が最後まで信を守りきったことを誇りに思っている点が素晴らしいです。信を恨むのではなく、今も支え続けていることから、きっと尾平は信のことも弟同然に思っているのでしょう。

そして尾平は念願の東美との結婚式をあげることができました。弟尾到のためにも、妻の東美のためにも、ますます死ねない尾平ですね!

百人将:中鉄(チュウテツ)

歩兵100人を率いる百人将です。飛信隊結成当初から在籍しています。

中鉄は、殺し屋と呼ばれるほどの強面で、オールバックで顔に傷があり、目がギョロッとしています。

怪力の持ち主で、先陣を切っていくことが多く、信や河了貂の指示に忠実な百人将です!

飛信隊弓部隊・偵察部隊

弓部隊:仁、淡(ジン、タン)

弓兵800人を率いる、弓矢兄弟です。秦唯一の中華十弓蒼源を父に持つ2人は、弓矢の技術がずば抜けています!

しかし、人を射ったことがなかった仁と淡は、なかなか活躍することができませんでした。

兄の仁は、初陣で腹をくくり人を射ち始めましたが、弟の淡は、初陣では活躍できず、信に「馬なら射てるだろ」と言われ、活躍し始めます。

鄴攻めの際に仁が槍で刺されたことをきっかけに、淡が覚醒!仁は致命傷とはならなかったため助かり、2人の弓は、今では飛信隊の窮地を何度も救っています。

戦闘場面では、剣術が注目されがちですが、遠距離で援護する弓の戦力は欠かせないものです。仁と淡の弓部隊がもっと成長し、2人が中華十弓になるのかどうか、気になりますね!

偵察部隊:石(セキ)

山で猟生活をする青石族族長の石も、飛信隊結成当初からいるメンバーです。

信が将軍になったときに、百人将へ昇進し、偵察部隊指揮官となります!羽音をつかむ耳という異名を持つほど耳が良く、偵察部隊に適任の人物です。

死亡した飛信隊メンバー

尾到(ビトウ)

李信と同じく城戸村出身の尾到は、尾平の弟で、主要メンバーにも関わらず馬陽の戦いにて、早々に死んでしまいます。

韓を攻め入ろうとした隙に趙が攻撃してきた馬陽の戦いで混乱へと陥ってしまった飛信隊。信は、龐煖と一騎打ちをして意識不明の重症を負ってしまいます。

尾到は、自分も矢を食らっているのにもかかわらず、吐血しながらも意識不明の信を安全な場所まで運びました。信と尾到は一緒に眠りにつきましたが、目が覚めると尾到は亡くなっていました。

信を守り抜いて力尽きる飛信隊初めての戦死者が尾到であったことは、城戸村に友里という婚約者もいたことを考えると、早すぎて悲しいですね。

松左(ショウサ)

松左は槍の達人で百人将まで成長を遂げた古参メンバーの1人でした。後輩思いだった心優しい松左は、朱海平原の戦いで、新人隊員の窮地に助けに入ったところ、致命傷を負ってしまいます。

信の近くまで連れて行ってほしいとお願いする松左。信の腕の中で息を引き取るシーンは、あつい信頼関係だけでなく、まるで家族のような雰囲気を放ち、誰もが涙を流した場面ではないでしょうか。

まだ息がある中、松左は自分の槍を新人隊員の干斗に譲り、干斗は松佐の意思を受け継ぎ、槍の名手として活躍していきます。

去亥(キョガイ)

信とは、特殊百人部隊の頃から一緒の去亥も、百人将まで登りつめていましたが、亡くなってしまいます。松左と同様、朱海平原の戦い終盤で、龐煖に一刀両断されてしまうのです。

李牧を討ち取るために先陣を切っていたところに、不意に龐煖が乱入したため、去亥は何も抵抗できず、あっけなく命を落としてしまいました。突然のこととあっけなさに驚きです。

去亥の死を機に、羌瘣が龐煖へ攻撃を畳み掛け、信がやっと龐煖を討ち取ることができました。

岳雷(ガクライ)

岳雷は、飛信隊の千人将で黒飛麃の隊長でした。我呂を率いて飛信隊に加入し、我呂の他にも満童にも慕われており、岳雷の亡き後は満童が千人将を受け継いでいます。

宜安の戦いで、信をガードしながら先陣を切っていましたが、あっけなく上和龍の矛で一刀両断されてしまいました。我呂から「あんま出過ぎるな」という警告に怯まず、前進を続けた頼もしい岳雷の最期でした。

岳雷は、我呂・満童の他に、弓部隊の仁と淡とのエピソードもあります。2人の父蒼源に救われた過去を話し、頭を下げて礼をするなど、とても礼儀正しく、優しい心の持ち主でした。

これほど多くの仲間から慕われていて、武力にも長けていたとても頼もしい千人将を失うのは、後継者がいるものの惜しいですね。

那貴(ナキ)

飛信隊千人将であった那貴は、元は桓騎軍の一員でした。那貴は、桓騎軍も飛信隊もどちらも大切に思っていて、桓騎軍は家族、飛信隊は仲間だと語っています。

那貴は、桓騎軍の仲間に裏切り者だと言われながらも、飛信隊へ転属することを決意。自分の中の家族愛と仲間意識の間で葛藤があったのだと思います。

最後は家族愛が勝ち、桓騎軍の窮地に参戦しにいくことを決断した那貴でしたが、桓騎の元まで行けず。肥下の戦いで、絶体絶命の窮地に陥った桓騎軍を助けにいく途中で、槍で刺されて死んでしまいました。

李牧をあと少しで討ち取れるというところで桓騎も死亡してしまい、那貴と桓騎の死亡は、飛信隊にとって大きなダメージになりました。

飛信隊 メンバー 最新版 2024年 まとめ

本記事では、最新の飛信隊メンバーと、死亡してしまった飛信隊の主要メンバーを解説しました。

飛信隊は30000人の部隊へと大きな拡大を遂げ、新生飛信隊となっています。果たして信の大将軍への道はどのように進むのでしょうか!人の本質は火であると主張した信の、真っ直ぐな意思が鍵となってくると考えます。

キングダムは、古代中国が舞台の中華統一を題材とした漫画です。飛信隊以外にも、多くの将軍とその部隊が存在し、ストーリーも魅力的ですので、将軍に注目して読むことをおすすめします!

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この記事を書いた人

ワンピースやキングダムなどがだーい好き。ワンピースの最終回の予測にフォーカス中

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